本文へ移動

甘酒

「飲む点滴」、甘酒。

一説によれば、
日本では、古墳時代から飲まれている甘酒。
平安の世は貴族が好んで冷やして飲んだそうな。
 
それもそのはず、甘酒に含まれるたくさんのビタミン・ミネラル・アミノ酸・麹菌は、
毎日疲れたあなたの疲労回復にはもってこい。
おまけに麹菌は善玉菌のエサにまでなるときちゃあ、
「飲む点滴」の意味もよくわかりますこと光の如し。
百聞は一見にしかず。今すぐ買って飲んで欲しい。
糖分を控えてる人にはよろしくないが、
生まれは九州の米100%で作り上げた甘酒。
飲めば日本の歴史のお味。これで飲めない訳がない。
さあ!買った買った!
大分から今日も元気いっぱい出荷中だよ!
 

最近腎臓を気にするBOSS、こと会長。

BOSSは滑舌が悪いため、電話対応はめっきりダメです。
しかし彼こそ会社の一本柱!
オススメはもちろん、自家製の米で作った、『六郷の甘酒』。
「いっぺん飲んじみよ」とのこと。

Tsurunoyagram

MARKET

『昔ながらの甘酒』の国東市限定瓶。お米も国東米。

六郷のあまざけ 900ml

販売価格¥1,000(税別)

これぞ甘酒!な、オーソドックス番長。

昔ながらの甘酒 900ml 

販売価格¥900(税別)

DIARY

RSS(別ウィンドウで開きます) 

田植え本番!

2019-06-30
雨の中頑張りました!
さてさて、ようやく田植本番。
今では機械で植えるところもたくさんある中、
うちは全て手作業です。
親戚・知人の垣根を越える、人と人との作業。
 
美味しいお米ができますように。

水路確保の巻

2019-06-06
 
田植えに備えて、お父さんが水路をせき止めている模様です。
だいたいこういう時に転んで足をやります。
今回は無事だったようです。ひと安心。
さあ!田植えはもうすぐそこです!

おほしさま

2019-05-24
みなさん、週末の予定はいかがですか。
私はといいますと,,,
久しぶりにクッキーを作ってみました!
それも、ちゃんと着色もして!
私のお星さまです。可愛いでしょ、
 
さてさて、料理のお話ですが、甘酒は料理にも一役買います。
いつものお砂糖の代わりに、甘酒を加えて。
 
ヘルシーで、さっぱりとした甘さに仕上がります。
 
甘酒クッキー...作ってみようかなあ。
 

田起こしに苦戦。

2019-05-03
人を殺めているようにしか見えないが、一生懸命草を刈っている。
祖父から受け継いだ田んぼは、
皐月の初めに田起こしをする。
この田で採れた米が『六郷の甘酒』になる。
いつもは動かない男たちも、
この日はせっせと田を起こす。
上は、連日の雨で地面が柔らかくなってしまっており、田起こしに手こずる父と、鶴の恩返しの店長の図。
ちなみに私はこんなに太くない。
嫌いにならないで。
 
『六郷の甘酒』、ご注文はこのサイトで。
 
 
 
 
 
 
 
6本買ったら送料無料
合同会社クレイン・ファースト
〒873-0502
大分県国東市国東町田深819
TEL.0978-72-0555
FAX.0978-72-0566
2019年11月
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
たまに勝手に休みます。遠方からの方はお電話下さい。そして台風にはしこたま弱いです。
TOPへ戻る